サリーの死因は・・・

たぶん、僧帽弁閉鎖不全症かな・・・と思います。

咳、失神など、症状で思い当たることがあります。



5月に動物病院で、症状を話しましたが

心音や触診をして、それ以上の検査はしませんでした。

もっと発作が頻繁になったら・・・と先生に言いました。


すでに頻繁だったのでしょうか?

私が気が付かなかっただけなのでしょうか?


でも、もしも検査をするとしても・・・

全身麻酔はしたくありませんでした。


自然な宿命に任せようと思っていました。


でも、こうして後悔してしまいます。


検査していたら、病気がわかって

手術じゃなくても、薬で寿命が延びたかもしれません。



サリーの死後、すごく悩み苦しみました。



この一ヶ月の間に、ワンちゃんを亡くした経験のある友達に

麻酔や手術をしても元気になるわけじゃなく

苦しむ時期が延びるだけかもしれない

実際に手術後まもなく愛犬が亡くなった

嫌がる薬を強引に飲ませてしまったことを後悔している

など経験談を聞かせてもらったり・・・



一緒に暮らしていたけれど、別々に寝ていたから気が付かなかった

朝起きたら、冷たくなっていて、一人で寂しく逝ってしまった

夜中に急いで病院に連れて行ったけど、苦しみながら・・・

など、見知らぬ人のブログで似たようなことを読ませてもらったりして



サリーは、私一人だったけど、そばにいてあげられたし

住み慣れた場所で安心して旅立っていったのだと思うことにしました。


私もサリーのお陰で楽しい時間を過ごせたし

また縁があったらかわいいパピヨンが欲しいなって

思えるようになりました。



そうは言ってみても、また気持ちは戻って、悲しく苦しくなったり

何よりサリーの最期の声を思い出すのです。

あれは、苦しい叫びだったのか、悲しみの声なのか・・・・・




実際に、ペットショップ覘いてみたり、里親募集を見たりして

みんなに「えっ!?ひどい!まだそれは早いよーーー」

って言われましたが

やはり、まだピンとくるワンには出会えませんね。

何かビビっと運命を感じるものがあるはずだと信じています。





あ、サリーのイタズラの話はまた次回に。。。

2015年・悲しい夏の思い出です









スポンサーサイト

大切な思い出をありがとう

突然の別れから、現実か夢かわからないような時間が流れ

サリーがいないことで、すべてのやる気を失ってしまい

最低限の仕事をただただこなすのが精一杯で

食欲もなく、睡眠もとれず、生きていることが楽しくない・・・悲しい・・・


そして、気持ちの中では

「サリーにもっとしてやれることがあったはず」と後悔ばかりで

考えるほど、苦しくなって・・・


ちょうど夏休みの仕事や、お祭りや花火大会やお盆があり

私自身ものすごく忙しくて

日中は人に会い、仕事や会話をしていると、そのことは忘れていて

仕事が終わって会社に帰ると、また思い出し・・・




まだこのブログでお知らせする気力すらなくて・・・

いえ、10年以上記録してきたのだから

最期のお知らせも当然きちんとすべき、自身の記録としても残すべきと

何度も書き始めたのですが、苦しくなって記事としてまとまらなかったのです。



それより、サリーの最期は自然な寿命と運命に任せる

全身麻酔をかけるような検査や延命はしない、と決めていたのに

「なぜ死んだのか?」を知りたくなって

夜な夜なパソコンで原因を探し出しました。 

犬の病気のこと、検査のこと、サリーは何の病気だったのか・・・

知りたくて知りたくて・・・


知ったらもっと自分を責めるかもしれないけど

パソコンの中に答えはないのかもしれないけど

私は自分が(都合よく)納得したかったのだと思います。

私が悪かったのじゃなく、仕方なかったのだと

みんなに言われても、納得できなかったので

自分が納得できる都合の良い言葉を見つけたかったのです。



いつの間にか3日過ぎ、一週間が過ぎ、2週間が過ぎ・・・


そんなある日、ずっと会っていなかった近所のワン友達に

サリーのことを報告がてらランチしたとき

「サリーは幸せなワンだったんだよ」って言ってもらったら

なんだか気持ちがちょっと楽になって・・・



以来、過去に愛犬を亡くした経験のある人の話を聞くたびに

少しずつ気持ちが楽になっていったような気がします。

やはり「自分の気持ちは人と話すべき」と思いました。

「友達のありがたさ・優しさ」が身にしみました。




私は3年前に母を亡くしています。

難病で介護5でした。

毎日、母の元に通っていたのですが、私自身に大きな問題が発生して

母の元へぷっつりと行かなくなってしまって・・・すぐのことでした。

私の心がもっと強く、母の介護を続けていたら・・・

私のせいで母は亡くなった。

もしかしたら、私の気持ちを知っていて、母は身を引いてくれたのでは?



そんな気持ちを今でも引きずっています。

だからサリーに対して「もっと何かしてあげられたはず」という気持ちも

もちろん悲しくて悲しくて仕方がない気持ちもあるのですが

母のときのことを思い出してしまって

悲しさより「しっかりしなきゃ」って気持ちも大きくて

ひどいペットロスには陥らずに済んだのかもしれません。



サリーもいい時期を選んで、潔く逝ったのだと思うし

たぶん、あまり苦しまずに逝ったと思うし

そう思って進むことにしました。


だって、サリーに出会って、思い出して、悲しくなったんじゃ

サリーがかわいそう。

サリーに出会って、みんなが幸せだったから、楽しかったから・・・



いえ、いつまでもいつまでも私が悲しみを引きずらないように

そのあとすぐにサリーのイタズラ(たぶん)が始まったのです。


続く


IMG_0985.jpg


みんなで泣きながら埋葬しました

その日の午前中に、父を病院に連れて行ったので

なんやかんや4時間以上サリーと離れていたのですが

どんな気持ちで過ごしたのか・・・記憶にありません。
        (もう一ヶ月も過ぎたので忘れたのかも・・・)




私が病院から戻るより早く

社長がサリーを私の実家に連れてきていました。


会社では、他社のスタッフの方々がサリーの顔を見に来てくれて

実家でも、姉もパートを早く切り上げて帰ってきてたし

サリーと兄弟のように育った甥っ子も家にいてくれたし

その友達も来てくれました。

近所のお母さんも、父の訪問看護士さんまでも・・・




私はただ、自分が忙しいから実家に預けていたのですが

実家では、いろんな人たちに可愛がられていたんですね。


地元のホームセンターでサリーと一緒に買い物していて

「あれっ?サリーちゃん?」って、知らない人に声かけられたこと数回

サリーって意外と有名なんだなーーって思ったことがあります。




サリーの顔は、とても穏やかできれいでした。

何度か目を閉じてあげたのですが、また開いていて・・・

まるで起きているかのような顔で

ベロも出ていたのですが、私が口の中に戻しました。

丁寧にブラッシングもして、真っ白でふわふわな毛になりました。


今にも起きて動き出しそうな・・・とてもきれいな姿でした。



もともと、サリーに万が一のことがあったら

私の実家の裏に埋葬しようと決めていました。


実家は山に囲まれた田舎なので、敷地面積だけは広く

家の裏には、3年前に亡くなった母が生きていた頃

母がベッドからでも見られるようにと作った花壇があり

まだ全部出来上がらないうちに、母は逝ってしまったので

花壇はなんか途中のままになっていて

そのスペースに埋葬しようと決めていました。


甥っ子が子供の頃に飼っていた、ハムスターとか金魚とか

うずらとか、亀とか・・・みんなそのあたりに眠っています。



みんなと一緒ならサリーも寂しくないし

毎日、朝一番に裏の廊下から見ることができるので

ここに埋葬しようと決めていました。



土を深く掘り起こして

庭に咲いていた花を、いっぱいいっぱい、山ほど取ってきて

お花たっぷりのベッドにサリーを寝せて

フードやおやつも一緒に入れて・・・


お参りして、土をかける時には

もうこれが最後、二度とサリーの姿を見ることはできないので

みんなして悲しみがピークに達して・・・泣き笑い。。。


土を山盛りにして(すぐに沈むだろうから)

(そこらへんに転がってた)ブロックを墓石にして

お花をいっぱい飾って、ロウソクと線香をあげて

お水をいっぱいかけて・・・



あーーー、本当にサリーは死んじゃったんだなーーー

って実感しました。



帰りはもう夕方

大きくて真っ赤な太陽が沈んで、美しい夕焼を見ながら

やっぱり泣きながら運転して帰りました。
        (しかも写メ撮りながら・・・危ないょ・・・)


IMG_0988.jpg













2015年7月21日・火曜日が最後の日でした

お別れの日は、突然やってきました。


今年の夏は早くから暑かったし

サリーもちょっと老化現象(?)が目立っていたので

夏の間も、なるべく手元(会社)においてました。

7月の連休に大きな仕事があり、あまりサリーをかまってやれず

やっとそれが終わって、やれやれ・・・

訳あって、その日の夜、私は一人で過ごさなければいけなくなったので

それならば、サリーと会社に泊ろう!と決めました。

この頃は、週に1、2度は泊っていたように思います。



私は夕方から、一人で会社で仕事していて
        (サリーは普通に、いつもと変わらず寝ていました)

そのあと、車でスーパー等に出かけて2時間ほど留守にしました
         (暑いのでサリーは会社に置いていきました)

夜、会社に戻ってみると(朝もそうなんだけど)

猛暑のわりに、コンクリートの会社内はひんやりしていて

快適とまではいかないけれど

私はエアコンなしで過ごせる程度の環境でした。


で、私はスーパーで買ってきたご飯を食べ

サリーも、いつものご飯(最近は半生タイプのフード)

ドッグフードを袋から容器に入れたら、ドバっと出しすぎて

ま、いいか・・・多すぎたら残すだろう、と思ったら

ペロリと平らげました。


そのあとも、私が冷蔵庫に飲み物を取りに行くたびについて来て

冷蔵庫の前でオスワリして、レタスをねだるのです。

レタスをちぎって容器に入れてる最中に

待ちきれずに容器に顔を突っ込み、おいしそうに食べました。


夜8時頃のことで、いつもと変わらぬサリーの行動です。






そのあと、私はテレビを見たり、PC見たりしていました。
          (サリーは目の前のソファーの上で寝ていました)

夜11時になって、サリーに散歩行く?って聞いたら

しっぽぶんぶん振って、リードのところまで先に行って

行く行く!早く!って(これも毎日変わらぬ態度)


いつもこんな時間、暑くない時間に、外で夜のウンチをするのです。

遠くまで歩かないので、会社の周り一周する間に、ウンチしました。

知らない人に向かって、遊ぼう!のポーズをしてしっぽ振って

いつものように、ひょんひょんと軽い足取りで会社に戻りました。

戻ってから、水をいっぱい飲んで、ソファーに戻りました。



ここまで、本当にいつもと変わらないサリーで

とても具合悪い犬には見えませんでした。




そのあと私は、ソファーに寝転がってテレビを見ていました。

ニュースとかバラエティとか、チャンネル変えて、ごろごろしながら

いつの間にかウトウトしていました。



実は、前から私は、けっこう会社に泊っていました。

誰にも言っていないだけで・・・


特に今年に入ってからは、サリーに心配要素が多々あり

様子見の意味もあり、回数が増えていました。

サリーの寿命の残り時間を少しでも一緒に過ごしたかったから・・・


だから、いつも安心してぐっすり寝ていたわけじゃなく

時々起きて、サリーの様子を確認していたのです。

その日も、深夜3時までの間に2回目が覚めて、サリーを確認しています。


1回目は私の足元あたりに、2回目は私の頭の付近に

どちらもソファーの下で寝ていました。

呼吸(お腹の呼吸の動き)も普通、いびきや変な音もなく

スヤスヤ眠っていたように思いました。

(が、今思えば、なぜソファーの上ではなかったのか・・・)



そしてまた私は眠ってしまいました。



どこかでサリーの鈴の音がしました。
(どこにいるか、すぐにわかるので、サリーは猫用の鈴付き首輪を愛用) 

夢の中で、サリーが歩くリズムで鈴の音が

しゃんしゃんと聞こえてきました。

目が覚めました。



ソファーの下から私をじっと見上げるサリーがいて

私と数秒間、目が合いました。



「サリー、(ソファーの上に)来るの?おいで、おいで・・・」

って、私は体をずらして、ソファーの上に場所をあけました。



サリーがソファーにジャンプしようとして・・・・

そのまま座りこみました。

んん???

顔はまだ普通に私を見ていて、後ろ足が、後ろに伸び切っています。


そんなポーズ普段はしない!おかしい!とすぐにわかりました。

そのとき時計を確認、3時10分頃でした。


同時に、サリーのしっぽの下からおしっこが流れ出ました。

また発作かも?


私は、飛び起きて、床に横たわるサリーのそばへ・・・

動かしてはいけないのではないかと思ったので・・・


そのまま私も添い寝するような形で横になり

床の上で両手で抱きかかえるような感じで・・・

ティッシュでおしっこ拭いたりしていると、ぷぷっ・・・とおならのような音。
(それは後で、ウンチが出ていたのだとわかりました)

サリーはまだ目を開けていて、意識はあって、お腹の呼吸も普通にあって

私は、サリー、サリーって呼ぶ(泣き叫ぶ?)しかできなかったような



いつかの発作のときのように

「クゥーン、クゥーン」と甘えるような声で2回鳴いて

いったん治まり・・・お腹は上下に呼吸していて

また「クゥーン、クゥーン」と数回鳴いて

その声がだんだんと大きくなって(最後の力?叫び?)



ふっと、お腹の上下運動がなくなりました。


サリーが鳴いた時間は1分もなかったように思います。

実際はもっと短かったような・・・あっという間の出来事でした。


私は泣き叫ぶことしかできなくて

心臓のあたりをずーっと擦りながら

「サリー、起きて!起きて!」って・・・

どのくらいそうしていたのか・・・記憶があまりありません。



もしかしたら、ムクっと起き上がるような気がして・・・





サリーは、13年間、特に大きな病気をしませんでした。

丈夫な子・・・でも、もう高齢・・・体のあちこち弱ってはいるかもしれないけど

特に何か病気ではない。


そう思っていたのは私だけだったのかもしれません。

本当は、とっても大きな病気で弱っていたのかも・・・ですね。


気が付いてあげられなかった、とか

気が付かなくても定期検査をきちんとする、とか

もっとずっと前から発作を繰り返して

誰もいない会社で一人苦しんでいたのかもしれない、とか

深夜でも病院に電話して連れて行けばよかった、とか

心臓マッサージをちゃんと勉強していれば、とか

酸素ボンベを用意しておけばよかった、とか


あれが悪かったのかも、これがダメだったのかも・・・

そんなことばっかり考えて、朝を迎えました。




私はその日、介護中の父を病院に連れて行かなくてはいけなくて

朝6時に、いったん部屋に帰り、シャワーして着替えて

また会社に来て・・・

ひょっとしたら、さっきのアレはうそだったんじゃないか、とか

変な夢見ていたんじゃないか、とか・・・



でもサリーは横たわったまま、呼んでも動きませんでした。




このまま、サリーを一人残して出かけるのは

あまりにもかわいそうで・・・

でも、せめて、サリー愛用の毛布の上に保冷剤いっぱい置いて

白いタオルかけて・・・あとは社長に引継ぎ、出かけました。



運転中、涙ぼろぼろで、前が見えなくなって

何度もタオルで顔拭いて・・・

信号待ちで止まった時、隣の車の人、変に思っただろうな。


続く・・・













感謝を込めてご報告いたします・・・サリーがお星様になりました・・・

お知らせです。

2015年7月21日未明、サリーがお星様になりました。





最後の瞬間は、私がしっかり看取りました。
13歳10ヶ月でした。

実生活で遊んでくれた方々、ブログで可愛がってくれた方々に
心から感謝いたします。

サリーは、とっても幸せな犬だったと思います。
本当にありがとうございました。


*********************************

このお知らせを書こうと、何度も途中まで書いては
胸が苦しくなって書けなくなって
約1ヶ月過ぎた今でも、一人でいる時間は悲しくなります。

でも、仕事があったり、お祭りがあったり、お盆の里帰りがあったり
悲しんでいる時間がなかったような気もします。

気持ちもだいぶ落ち着いたし、詳細も書き残したいので
まだまだブログは続けたいです。

いままでお付き合いしてくださった皆様
どうかこれからもお友達でいてくださいね。

さくら




サリー(パピヨン・女の子)

管理人:sakura

  • Author:管理人:sakura
  • 新潟市内の会社の看板犬です。
    どうぞヨロシクね!

カレンダー

07 | 2015/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

おすすめ♪

お友達リンク



夕日


新潟パピヨンオーナーの会

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

カテゴリー

TagList

最近の記事

最近のコメント

QRコード

QRコード

最近のトラックバック

過去ログ +

2035年 09月 【1件】
2017年 08月 【1件】
2017年 07月 【2件】
2017年 06月 【2件】
2017年 05月 【1件】
2017年 04月 【2件】
2017年 03月 【2件】
2017年 02月 【3件】
2017年 01月 【5件】
2016年 12月 【7件】
2016年 11月 【2件】
2016年 10月 【2件】
2016年 09月 【2件】
2016年 08月 【1件】
2016年 07月 【5件】
2016年 06月 【4件】
2016年 05月 【7件】
2016年 04月 【6件】
2016年 03月 【7件】
2015年 12月 【2件】
2015年 10月 【10件】
2015年 09月 【11件】
2015年 08月 【5件】
2015年 07月 【7件】
2015年 06月 【7件】
2015年 05月 【14件】
2015年 04月 【8件】
2015年 03月 【6件】
2015年 01月 【1件】
2014年 12月 【6件】
2014年 11月 【17件】
2014年 10月 【2件】
2014年 07月 【6件】
2014年 06月 【6件】
2014年 05月 【12件】
2014年 04月 【17件】
2013年 09月 【4件】
2013年 07月 【3件】
2013年 06月 【10件】
2013年 05月 【7件】
2013年 03月 【2件】
2013年 02月 【3件】
2013年 01月 【2件】
2012年 12月 【2件】
2012年 11月 【2件】
2012年 10月 【6件】
2012年 09月 【5件】
2012年 08月 【6件】
2012年 07月 【3件】
2012年 06月 【2件】
2012年 05月 【1件】
2012年 04月 【2件】
2012年 03月 【2件】
2012年 02月 【5件】
2012年 01月 【1件】
2011年 12月 【9件】
2011年 11月 【4件】
2011年 10月 【6件】
2011年 09月 【6件】
2011年 08月 【9件】
2011年 07月 【2件】
2011年 06月 【3件】
2011年 05月 【8件】
2011年 04月 【11件】
2011年 03月 【1件】
2011年 02月 【3件】
2011年 01月 【7件】
2010年 12月 【5件】
2010年 11月 【4件】
2010年 10月 【9件】
2010年 09月 【4件】
2010年 08月 【13件】
2010年 07月 【6件】
2010年 06月 【14件】
2010年 05月 【9件】
2010年 04月 【12件】
2010年 03月 【2件】
2010年 02月 【8件】
2010年 01月 【4件】
2009年 12月 【9件】
2009年 11月 【15件】
2009年 10月 【12件】
2009年 09月 【16件】
2009年 08月 【3件】
2009年 07月 【4件】
2009年 06月 【4件】
2009年 05月 【6件】
2009年 04月 【2件】
2009年 03月 【2件】
2009年 02月 【11件】
2009年 01月 【6件】
2008年 12月 【10件】
2008年 11月 【5件】
2008年 10月 【11件】
2008年 09月 【14件】
2008年 08月 【9件】
2008年 07月 【19件】
2008年 06月 【30件】
2008年 05月 【31件】
2008年 04月 【33件】
2008年 03月 【34件】
2008年 02月 【14件】
2008年 01月 【6件】
2007年 12月 【5件】
2007年 11月 【17件】
2007年 10月 【11件】
2007年 09月 【11件】
2007年 08月 【9件】
2007年 07月 【3件】
2007年 06月 【6件】
2007年 05月 【11件】
2007年 04月 【17件】
2007年 03月 【13件】
2007年 02月 【8件】
2007年 01月 【1件】
2006年 12月 【6件】
2006年 11月 【9件】
2006年 10月 【20件】
2006年 09月 【14件】
2006年 08月 【10件】
2006年 07月 【18件】
2006年 06月 【17件】
2006年 05月 【21件】
2006年 04月 【19件】
2006年 03月 【20件】
2006年 02月 【18件】
2006年 01月 【24件】
2005年 12月 【19件】
2005年 11月 【19件】
2005年 10月 【27件】
2005年 09月 【17件】
2005年 08月 【19件】
2005年 07月 【15件】
2005年 06月 【19件】
2005年 05月 【17件】
2005年 04月 【23件】
2005年 03月 【11件】
2005年 02月 【12件】
2005年 01月 【8件】
2004年 12月 【13件】

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

2015.7.21 天国へ

応援してね!

FC2Blog Ranking

よろしくね♪

おすすめ!



犬用 フロントラインプラス XS(5kg未満用) 3ピペット【配送方法:メール便】【動物用医薬品】【ノミ・ダニ・シラミ駆除】【送料無料_ROTA】

価格:2,632円
(2014/4/16 22:43時点)
感想(403件)



sakura関連ページ

パピヨンランキング

検索ワード

RSSフィード

Powered By FC2

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ